

面白くないこと、深刻に感じないで
『うんちっち』の作者、ステファニー・ブレイクさんが来日した際の記事です。 フランス語での原題は『Caca boudin』(カカブゥダン)。Cacaはうんち、boudinは血の腸詰めの黒いソーセージ。子どもたちがよく使う言葉だそうですが、本当はあまり使わないほうがよい言葉だと...


ものをつくる人には、人が気づかないようなところを掘り下げる役割がある
『ぼくの絵本じゃあにぃ』に掲載された絵本作家の荒井良二さんの言葉が「折々のことば」に掲載されました。


大仏 くらべて仲良し
奈良と鎌倉の大仏をテーマにした絵本「大仏くらべ」が出版されたそうです。


還暦 絵本作家デビュー
薬剤師のはせがわはっちさんのデビュー作『さらじいさん』が紹介されています。61歳でデビュー。夢をあきらめない姿勢が作家デビューと結実しましたね。おめでとうございます。


『ぼくのニセモノをつくるには』が天声人語に登場
子どもの日の天声人語にヨシタケシンスケさんの『ぼくのニセモノをつくるには』が登場。作品の内容と、昨今の日本の子供事情を比較しています。


「やっぱりおおかみ」が折々のことばに
もたれ合わない、おもねらない、列をなさない…。そんなおおかみの姿や言葉がが折々の言葉に掲載されています。


和菓子の絵本 原点はハワイ
イラストレーターの平野恵理子さんが2010年、和菓子好きが高じて、和菓子の種類や作り方などを紹介する絵本を出版。和菓子で一服。いいですね。


食物アレルギーの絵本と全国行脚
「アレルギーは命に関わる病気。本と読み聞かせのの力で多くの人の心に響くよう訴えたい」。


認知症 子どもの視点で
老いや認知症に向き合うことを子どもの視点から描いた物語。 絵本『ばあばは、だいじょうぶ』。


将棋の世界、楽しさ伝えたい
将棋の駒の特長をそれぞれ持ったキャラクターたちが冒険する物語。




















