ひょっこり ひとつ

佐々木 マキ さく

福音館書店

 

あらすじ

「ひょっこり ひとつ」「ふんわり ふたつ」というように、数の数え方に修飾語を加え、ひとつからじゅういちまでを2ページで1つ表している。


感想

絵がとても楽しくて、自然に節をつけて数えてしまいたくなりました。さすが佐々木マキさん数字だけでも楽しませてくれます。


読み聞かせには

作りは幼児絵本ですが、保育園・幼稚園の年長児まで楽しめると思います。

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